アイキララはアトピー肌の人でも使用できる?原材料や成分は何?

アイキララはアトピー肌の人でも使用できる?原材料や成分は何?

目元のクマやたるみに効果が実感できるという大人気のアイクリーム『アイキララ
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そんなアイキララですが、使ってみたいけどアトピーで・・・という方や敏感肌で自分の肌に合うかな?と疑問に思われている方もいるのではないでしょうか?

 

そこで、アイキララの原材料や成分を調査して、アトピーや敏感肌の方も使用できるか確認してみました。

 

アイキララの原材料、成分って何が入ってる??

 

成分

 

水、DPG、コメヌカ油、パルミチン酸エチルヘキシル、グリセリン、ベヘニルアルコール、トリエチルヘキサノイン、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリル、セテス-25、ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸、パルミトイルテトラペプチド-7、パルミトイルトリペプチド-1、クリシン、N-ヒドロキシコハク酸イミド、ステアレス-20、グルコン酸クロルヘキシジン、アンズ核油、アボカド油、カニナバラ果実油、ヒマワリ種子油、ナットウガム、BG、ジメチコン、トコフェロール、コレステロール、シア脂、エチルヘキシルグリセリン、カプリル酸グリセリル

 

見ただけでは良くわからない名前の成分がいっぱいありますよね。
この成分表から分かることは、敏感肌の方も使用できるように着色料や保存料、防腐剤は一切入っていないということです。皮膚が薄い目元に塗るので肌への刺激は最小限に抑えられそうです。

 

ちなみに、敏感肌、アトピー肌の方が注目してもらいたい成分としては、DPG、BG、ベヘニルアルコール、グリセリンといった成分です。

 

DPGとは?

保湿力が高く化粧品に多く採用されいる成分です。

 

りんごやとうもろこしといった食べ物から作られていますが、大量に触れると皮膚を刺激してしまいます。
そのためコスメなどでは1.0%までしか含有できないことになっていますので、安全性は確保されているといえます。

 

BGとは?

こちらも保湿を高める成分です。
非イオン性界面活性剤の一種です。

 

界面活性剤の中では比較的低刺激であるため敏感肌の方でも使用していただけます。

 

ベヘニルアルコールとは?

乳化安定剤などとして使用されるせいぶんです。
アルコールの一種ではありますがエタノールではありません。※エタノールは肌への刺激が強い

 

ベヘニルアルコールは比較的低刺激で安全性も高いですが、皮膚の弱い方やアトピーの方は注意が必要です。
購入された際にパッチテストをすることをオススメします。

 

グリセリンとは?

保湿を高めたり、化粧品のノビや滑りを良くする成分です。
ほとんどの化粧品に入っている成分です。
肌への刺激も低いです。

 

原材料・成分のまとめ

上記の成分を含んだ化粧品を過去に使用して肌が荒れてしまった等、経験された方は気になる成分があるようでしたら購入を控えたほうが良いかと思います。
購入された場合、敏感肌の方、アトピーをお持ちの方は、使用前に必ずパッチテストを行いましょう。

 

ちなみにアイキララは肌に合わなかった場合に全額返金保証制度というものがあり、アイキララ1本分の代金が返金されますので気になる方は購入してパッチテストを試してみるのがいいのかな!?と思います。

 

全額返金保証制度の詳細についてはこちら
アイキララの全額返金保証をどこよりもわかりやすく!